①いすに座った状態で,おへそを意識しながらおなかに両手を添えて,「おへそをおなかの奥にしまいこむ」動作を行います。
②①と同様に,今度は,「おへそを前に突き出す」動作を行います。
③①と②を交互にゆっくりと前後に動かしながら,10数えて行います。
腰を前後に動かすことで腰椎の柔軟性が高まり,腰痛予防につながります。
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